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Oracle/ImpExpUtility

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Oracle データベース・ユーティリティ

データのエクスポートとインポートを行うユーティリティ。

エクスポート オプション

インポート オプション

パラメータファイル

コマンドラインパラメータ、対話式の入力で指定する項目をファイルに保存して、実行時にパラメータとしてファイル名を指定することで設定が有効になります。

  • パラメータ名=パラメータ値
  • '#'を記述するとそれ以降から改行まではコメントとなる
  • 実行ユーザ・パスワードも記入可 (ただし、セキュリティを考慮すれば推奨できない)
  • コマンドラインとファイルと同じ項目を指定した場合の優先順位は、
    1. コマンドラインのパラメータファイル指定以降の項目
    2. パラメータファイルの項目
    3. コマンドラインのパラメータファイル指定以前の項目

最終更新時間:2008年11月14日 15時28分00秒 指摘や意見などあればSandBoxのBBSへ。